マイナビ2018

COMPANY

会社名明和工業株式会社
代表者土本 謙吾
住 所〒910-0826 福井県福井市上中町26-36-1
電 話0776-54-6665

【幸福度ランキング2016】総合1位:福井県

ふくいブランド

見る、知る、働く、建設産業のJobポータル『建設現場へGO!』

事業案内

当社の工法

法面保護工

法面保護工

  • モルタル吹付工
  • 補強繊維モルタル吹付工(バルチップ、クラテック、ニュークリート)
  • 特殊モルタル吹付工
  • 植生基材吹付工(ウッディソイル工法、強酸性土壌対策工法)
  • 防草マルチング吹付工
  • 客土吹付工
  • 種子散布工
  • 植生マット工(肥料袋付、自然侵入促進型マット、厚層マット)
  • 植生シート工(標準型、環境循環型、環境腐食型)
  • 養生マット工(多機能フィルター)


法枠工

法枠工


切土補強土工

切土補強土工


グラウンドアンカー工

グラウンドアンカー工

斜面受圧板工

斜面受圧板工

地すべり対策工

地すべり対策工

  • 集排水ボーリング工
  • 集水井工
  • 抑止杭工
  • 鋼製カゴ枠工
  • 深礎杭工

落石対策・斜面対策・獣害対策工

落石対策・斜面対策・獣害対策工

調査・補修・試験工

調査・補修・試験工

  • コアボーリング調査
  • 打音調査
  • アンカー頭部背面調査
  • 構造物補修(ポリマーセメント系断面修復)
  • アンカー頭部補修
  • アンカー維持管理試験(リフトオフ試験、再緊張定着工)
  • アンカー基本調査試験(引抜き試験、長期試験)
  • 既設モルタル再生工法(バスク工法)
  • 法面補修・補強技術(ニューレスプ工法)

土砂災害から地域の安心・安全を確保する技術

・土砂崩れ検知装置

シンプル設計でローコスト化に成功(危険監視に役立ちます。)

360°全方向への傾きを感知可能で、電源は9V乾電池2個で作動

○代表的な適用箇所

・崖崩れ危険箇所

・住宅の裏山(急傾斜地)

・急斜面の造成地

・工事現場(2次災害対策)

※屋内、宅地内への引込可能

スーパーサッチャー:NETIS//KK110015-VE

・鉄筋L型擁壁

工事が簡単で大型の重機などを必要とせず、材料が軽い!

・工期が短縮できて、工事費が安い!

○従来工法との比較

・ふとんかご、L型擁壁

○代表的な施工実績

・民間の畑、敷地内土留

・災害復旧箇所(路肩養生等)

・軌道工事(JR等のバラスト止め)

鉄筋土どめ君:NETIS//KK100029-A

破壊なき再生(既設モルタル・コンクリート吹付法面再生工法)

・破壊なき再生        (既設モルタル再生工法)

環境に優しい吹付法面再生工法

<特長>

1.産業廃棄物の抑制

2.最小限の交通規制

3.狭い施工ヤード

4.工費の節約(従来の約53%)

5.工期の短縮

6.環境コストの低減



 ◆既設モルタル再生工法研究会

・施工タイプは大きく分けて2タイプ(法面工法との併用も可)

①背面注入有り        ※既設吹付面と地山との間に空洞があり、地山自体の脆弱化も懸念される場所

②背面注入無し        ※既設吹付面の対策は必要であるが、背面の空洞も少なくモルタル自体の剥離・剥落の心配がない場所

③鉄筋挿入工や吹付枠工と併用

する事も可能

○また既設モルタル、コンクリート吹付法面以外の適用範囲として

1.石積み・擁壁及び砂防堰堤(風化・剥落・亀裂発生の防止)

2.コンクリート構造物の表面(劣化・亀裂防止)

既設モルタル・コンクリート吹付面の補修・補強技術

老朽化吹付のり面の再生技術

「ニューレスプ工法」

<技術の効果>

1.長寿命化

2.廃棄物削減

3.工期短縮

4.安全性向上

5.品質向上




1.補強鉄筋工により地山と新旧吹付の一体化を図ります。

2.空洞の存在が確認された場合は背面空洞注入を行います。

3.「せん断ボルト」にて有機繊維補強モルタルよの一体化を図ります。

4.水抜きパイプを新設して地山からの湧水を適切に処理します。

5.「BCファイバー」を含むモルタル を吹付け、より耐久性の高いのり面を形成します。